保護者様からの声

こんにちは!鎌倉駅前プログラミング教室 for Kids・代表の本田です。


この度、東京科学大学附属科学技術高等学校・情報システム分野に当教室に通っている生徒が2名、推薦入試で合格しました。


東京科学大学(Science Tokyo)は、東京工業大学と東京医科歯科大学が2024年10月統合し,誕生した大学です。


保護者様からのご報告を受けたときのメッセージのキャプチャを共有します。

当教室で特に推薦入試対策は行っていませんでしたが、保護者様からのメッセージにある通り、プログラミングを楽しく習い続けていることが合格に繋がっているのだと思います。

厳密に言うと、うち1人は受験のために休会しておりますが、先日直接保護者の方と報告に来てくださり、そしてまた春からうちの教室に戻ってくるとの事でした。


振り返れば2人ともエキスパートコースで常に前向きに取り組んでいました。例えば検定や発表会へのチャレンジ、それから全国タイピングコンテストのへのチャレンジ(TOP10入り!)などです。


また、興味関心をを元に前向きに学んでいて、例えば自発的に生成AIを使ってみたり、生成AIのブラウザを試してみたりと授業以外でも前向きに取り組んでいました。


少しでも授業を通じて、生徒のより良い進路選択のきっかけとなれたことに嬉しく思いますし、なにより教室で楽しみながらコツコツ学び続けてくれたことが、今回の結果にもつながったのだと思います。


保護者の方にも温かく見守ってくださり、改めて、感謝を伝えたいと思います。


高校でもプログラミングを続けていくとのこと、今後の成長がますます楽しみです。これからも技術力を高めるだけでなく、生徒の興味関心を深堀りできるような授業も行ってまいります。

こんにちは!鎌倉駅前プログラミング教室 for Kids・代表の本田です。


1月末〜2月末にかけて、2人で1つの作品を作る「ペアプログラミング」、複数人で1つの作品を作る「モブプログラミング」を行いました。


モブプログラミング、ペアプログラミングについては過去の記事でも書いてありますので、ぜひご覧ください。

モブプロ/ペアプロの楽しさはなんと言っても、教室で友達と一緒に作品を作ることで、一緒に作り上げる楽しさを体験できることにあります。


また、今回は「No密ペアプロ」「「No密モブプロ」を行うべく、距離が離れていても一緒の画面を見られるように、Zoomの画面共有機能を用いて行いました。


実際にお家に帰っても、モブプロ/ペアプロが楽しかった!と保護者の方へ言ってくれていたそうです。


こんにちは!鎌倉駅前プログラミング教室 for Kids・代表の本田です。


先月のこととなりますが、無事「第一回 プログラミング能力検定」が終了しました。


すでに結果も返ってきていて、得意/不得意な概念が分かる成績表まで頂きました!

今後の学習に、非常に役立つ内容となっています。


また、受検後には、保護者の方からはこのようなフィードバックを頂きました。

そんなプログラミング能力検定は、第二回が3月8日(月)〜14日(日)にあります。


第二回までは無料で受けられますので、ぜひこの機会に受検してみてください。


受検の申込みに関しては、2月1日(月)より開始となります。その際にはまた本ブログにてご案内いたします。

こんにちは!鎌倉駅前プログラミング教室 for Kids・代表の本田です。


最近、当教室では指導報告書を書くようになりました。


指導報告書を書くようになった背景は、保護者様からすると子どもが「プログラミングやりたい!」と言っているから通わせたものの、実際のところ教室ではどのようなことをやったのかよくわからない、という声を頂いてからでした。

 

確かに、そのような状態だとご家庭にとっても、そして当教室にとっても良くないな、と思い、毎回の授業終了後に指導報告書を書いてお送りすることを始めました!


そうすると、指導報告書を読んでくださった保護者の方々から、嬉しいフィードバックを頂くようになり、我々にとっても非常にモチベーションが高まるという良いサイクルになっています。


しかも、それが私以外のスタッフに向けたフィードバックだと、より嬉しく、本当に良いスタッフに出会えて良かったと思っています。

こんばんは、鎌倉駅前プログラミング教室 for Kids・代表の本田です。


先週のこととなりますが、10/27(日)に発表会&ハロウィンパーティを開催いたしました。

発表会をなぜ行っているかというと、単に受け身でプログラミングを学ぶのではなく、最終的に自分のアイデアを自分の力でプログラミングを行い、そして他者へ分かりやすく・魅力的に伝えられるようになってほしい!そういう思いから発表会を半年に一度、行っています。


発表会では、発表が初めてで緊張している子、発表に慣れていて発表会の度にアップデートしている子、プログラミングでデジタル時計を開発した子、プログラミングを習い始めて2ヶ月で計算ドリルを作ってみんなの刺激になった子など様々いて、教室を立ち上げてから1年間、生徒と本気で向き合ってきてよかったなと感じた1日でした。

  

ハロウィンパーティでもみんなの仮装が可愛かったり、ケータリングを依頼させていただいた味噌屋INOUEさんの料理が美味しかったり、ゲーム(ドブル)が盛り上がったり、主催している我々も非常に楽しかった1日でした。

当教室のメンターはもちろん、提携しているCA Tech Kidsさんの担当の方も来てくだり感謝です。また会場を快く貸していただき細かい相談まで乗っていただいたNekton OFUNAさん、美味しい料理を提供してくれた味噌屋INOUEさん、そして保護者の方々にも片付けを手伝っていただいたりなど、様々な方のご協力により無事開催できました。

 

保護者の方からも発表会が終わった後、ご連絡を頂いて、

 

・発表会ではカチンコチンに緊張していましたが、終わったあとは達成感があったようでよい経験が出来たと思います。これからも頑張っていきたいと言っています。

・発表会で刺激も受けたのか、帰宅後に計算のゲームを作っていました。発表もしたくないとか緊張していたような日もありましたが、おかげさまでとても楽しむことができたようです。今後ともよろしくお願いします。

 

など、子どもたちは達成感や刺激を受けたようで、改めて開催してよかったです。


これからも教室のビジョン・目指す生徒像である「プログラミングを武器として自らアイデアを発想し、実現し、発信できる人へ」を目指して、日々生徒1人1人に最大限向き合っていきたいと思います。

 

そして最後にはCA Tech Kidsの担当の方から「1周年おめでとう」のケーキを頂きました。嬉しい・・・!

次の発表会は来年の4/5(日)にやります!

月曜クラスに入会した1年生のお母様に、今日郵便局の前でばったりお会いし「娘が『プログラミングするの世界一たのしい』って言ってましたよ」と言っていただきました。

  

教室を運営している身として、本当に嬉しく思います。

 

楽しく・継続的に学ぶのが一番プログラミングが上達する近道です。

 

これからも『プログラミングするのが世界一たのしい』って一人でも多くの子が思ってもらえる授業をしていきます。